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LOCATION:中央大学多摩キャンパス【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:中央大学創立140周年記念展示「140年のあゆみ」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n定休日：  日曜日・祝日\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n2025年は中央大学創立140周年を迎えます。中央大学大学史資料館では、創立140周年を記念した第2回企画展「140年のあゆみ」を開催いたします。\n本学は英吉利法律学校から始まり、経済、商、理工（工）、文、総合政策、国際経営、国際情報といった学部、ロースクールやビジネススクールといった専門職大学院、戦後直後の通信教育部の開設と、時代や社会の要請に応えて学部・専門職大学院等を充実させてきました。本展では、各学部等の歴史や学びを示す所蔵資料を公開し、資料を基に編まれた周年史、特に2025年12月に発行予定の創立140周年史を紹介いたします。\n本展を通じて本学140年のあゆみを振り返り、未来へとつなげます。\nまた、創立140周年記念展示を多くの方にご覧いただけるよう、企画展開催に合わせてインターネットでも公開いたします。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.chuo-u.ac.jp/aboutus/efforts/museum/history/news/2025/10/80639/ （企画展）\nhttps://www.chuo-u.ac.jp/aboutus/efforts/museum/internet_exhibition/140th/ （インターネット企画展）\nhttps://www.chuo-u.ac.jp/aboutus/efforts/museum/history/ （大学史資料館）
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LOCATION:帝国データバンク史料館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:帝国興信所が報じた昭和経済（前期）
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:事前予約制\n火曜日〜金曜日（祝日を除く）　10:00〜12:00/13:00〜15:00/15:00〜17:00\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n帝国データバンクが発行してきた経済紙『帝国タイムス』は2025年9月25日・13876号をもって終刊します。\n明治39（1906）年の創刊以来、『帝国興信所内報』・『帝国興信日報』・『帝国興信所報』・『帝国タイムス』と名前を変えながら、主要企業や業界の動向など商取引に役立つ情報を常に発信し続けてきました。\n展示では、昭和100年と『帝国タイムス』の終刊を記念して、昭和年間の紙面から当時の日本経済を振り返ります。\n前期は、戦前から戦後復興期までの昭和経済の軌跡を辿ります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.tdb-muse.jp/exhibition/3167/ （詳細）\nhttps://www.tdb-muse.jp/news/3154/ （お知らせ）\nhttps://www.tdb-muse.jp/form/ （見学申込）\nhttps://www.tdb-muse.jp/ （帝国データバンク史料館）
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LOCATION:早稲田大学国際文学館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:黒人女性の文学とジャズ展
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n休館日：毎週水曜日ほか（カレンダーを確認）\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.waseda.jp/culture/wihl/other/11095
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LOCATION:横浜みなと博物館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:特集展示「柳原良平のポスター展」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n【休館日】\n月曜日（祝日の場合は開館、翌平日休館）\n※ただし、4月28日（月）、6月2日（月・横浜開港記念日）、8月12日（火）、9月22日（月）は特別開館\n年末年始 2025年12月29日（月）〜2026年1月3日（土）\nメンテナンス日 2026年1月28日（水）〜2026年2月4日（水）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n船や海、港にかかわる仕事を多数手がけた柳原ですが、本展示では、予備校、バーテンダー、スーパーマーケット、献血、ショッピングビルなど、海事関係以外の分野や業種で制作されたポスターもご紹介し、柳原の幅広い仕事ぶりをご覧いただきます。大型のポスターを中心に15点ほど展示します。ぱっと人目をひく、柳原デザインのポスターをどうぞお楽しみください。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.nippon-maru.or.jp/20251101-16556/ （横浜みなと博物館企画展）\nhttps://www.nippon-maru.or.jp/y-museum/ （柳原良平アートミュージアム）\nhttps://www.nippon-maru.or.jp/port-museum/ （横浜みなと博物館）
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LOCATION:大森 海苔のふるさと館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:写真展「海で育て、陸(おか)で仕上げる −海苔養殖と板海苔製造−」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:00 / end 17:00\n定休日：  第3月曜日\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n大森では江戸時代中期から海苔養殖が始まり、昭和38（1963）年春まで続きました。その生産方法には海と陸での作業があり、海では海苔を育てて収穫し、陸では板海苔に加工しました。\n海での作業は秋の種付けから始まります。昭和10（1935）年ごろから動力付きの海苔船で東京湾を横断して千葉県の沖合に向かい、竹ヒビや海苔網を海に設置して胞子の付着を待ちました。約1か月後に回収し、大森の漁場に移して再び設置し、海苔を育てました。冬は海苔の生長期で、男性は潮の時間に合わせて海苔採りのために漁場へ向かいました。戦前は一人乗り用のベカブネを漕いで比較的陸に近い竹ヒビに育った海苔を収穫し、戦後になると海苔船にベカブネを載せて沖の漁場に向かい、海苔網から海苔を収穫しました。\n収穫した生海苔は陸で製造加工しました。作業は生海苔を収穫してきた翌日の未明から始まり、海苔切りと海苔付けを行い、日の出を待って天日で海苔を乾しました。この作業は女性が担うことが多く、昼ごろに乾し返しを行い、さらに小一時間ほど乾して取り込みました。最後に海苔をはがして板海苔が完成し、これらを平箱に詰めて出荷しました。\n本展では、海の海苔養殖と陸の板海苔製造について、主に昭和10〜30年代の写真を用いて紹介します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.norimuseum.com/%E4%BC%81%E7%94%BB%E5%B1%95/ （企画展）\nhttps://www.norimuseum.com/ （大森 海苔のふるさと館）
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LOCATION:明治大学平和教育登戸研究所資料館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:その時、わたしたちは戦うことを命じられた −登戸研究所と本土決戦体制−
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 16:00\n休 館 日：日曜〜火曜，\n12月26日（金）〜2026年1月7日（水）， 17（土），\n2月5日（木），7日（土）\n祝日も開館\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n2025年は終戦80年にあたります。80年前、風船爆弾作戦を終えた登戸研究所は本土決戦に備えるため長野県を中心にした地域に分散・疎開をします。\n今回の企画展では、（１）本土決戦体制下の登戸研究所の活動を解明し、研究所のどのようなセクションが本土決戦のために選ばれて移転したのか、（２）移転後にどこで、どのような兵器・資材の開発を重点的に進めたのかを明らかにします。そして、（３）大本営陸軍部が作成した戦闘マニュアルである「国民抗戦必携」を基に、日本陸軍が構想していた老若男女を問わず国民義勇戦闘隊に編成してゲリラ戦を展開していこうとする本土決戦計画も紹介します。また、（４）終戦時に出された命令「特殊研究処理要領」によって、何よりも先に登戸研究所の存在が消されようとしたことも明らかにしていきます。\n登戸研究所を通して80年前の本土決戦（準備）というものの実態に触れていただきたいと思います。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.meiji.ac.jp/noborito/info/qfki0t000008sb3w.html （詳細）\nhttps://www.meiji.ac.jp/noborito/ （明治大学平和教育登戸研究所資料館）
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LOCATION:衆議院憲政記念館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:企画展示「女性と議会政治のあゆみ」通史編
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:00\n【休館日】毎月の末日、年末年始及び臨時休館日\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n女性の政治参加を求める動きは明治時代からはじまり、多くの人たちによって政治的諸権利の獲得運動が続けられました。今回は、戦後の実現に至るまでの動きと、今日までのあゆみを、令和8年1月6日（火）から4月27日（月）まで通史編として、関係資料により紹介しています。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/kensei/kikaku.htm （企画）\nhttps://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/kensei/kensei.htm （衆議院憲政記念館）
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LOCATION:文京ふるさと歴史館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:ミニ企画「本郷の女子美 弓町から菊坂へ」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:00 / end 17:00\n文京区にゆかりのある女子美術大学の歴史を振り返る。出張展示「近代の女子高等教育と文京」と連動し、明治以降の女子教育の変遷と、地域に根ざした芸術教育の歩みを貴重なパネル資料等で紹介する。
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LOCATION:平和祈念展示資料館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:留守家族たちの肖像 −抑留に翻弄された人々−
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:30\n休館日：毎週月曜日(祝日の場合はその翌日)、2月1日(日)\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n　1945（昭和20）年8月以降、ソ連・モンゴル軍は60万人余りの人々を連行・抑留し、強制労働を課しました。抑留者が大変な労苦を経験したことは言うまでもありませんが、大変だったのは当人ばかりではありません。見落とされがちではあるものの、その陰には、言葉にならないほどの苦悩を抱え続けた、残された数百万人の留守家族がいたのです。\n　無論、留守家族にとって、身内が何年も帰還しないこと自体が耐え難い精神的苦痛ですが、加えて、成人男性（家父長）中心の社会だった当時の日本では、抑留者の不在は経済的・社会的な困難に直結しました。そのため、抑留者の早期帰還を求めて運動を起こす者もいれば、抑留者の帰還を待つ生活に耐えきれず別の家庭を築く者もいました。あるいは抑留者の死を知らされて絶望する者もいれば、ソ連に遺品の返還を求める者や、遺族同士の相互扶助を始める者もいました。\n　2026年は抑留者の帰還が始まってから80年の節目の年に当たります。本企画展では、聞こえの良い美談には収まらない、様々な抑留者の留守家族の生の姿を手紙や写真などで紹介します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.heiwakinen.go.jp/kikaku/20251225-1700/ （企画展）\nhttps://www.heiwakinen.go.jp/ （平和祈念展示資料館）
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LOCATION:東洋文庫ミュージアム【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:ニッポン再発見 −異邦人のまなざし−
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n定休日：  火曜日（祝日の場合は翌平日）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n東洋文庫ミュージアムは約1年の休館を終えて、1月21日より開館いたします。\nリニューアル・オープンをかざる本展では、マルコ・ポーロから小泉八雲（ラフカディオ・ハーン）まで、日本における異文化との接触・交流の足跡、そして外から見た日本イメージの変遷をたどります。\n日本を訪れた外国人は、日本にどのような印象をもったのか、海外の文献のなかで日本はどのように記述されてきたのか、歴史的な出来事はどのように認識されているのか。\n視点を変えると新鮮な気づきが沢山あるはずです。少し装いを新たにした東洋文庫で再発見しましょう。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://toyo-bunko.or.jp/museum-exhibition/2386 （詳細）\nhttps://toyo-bunko.or.jp/museum/ （東洋文庫ミュージアム）
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LOCATION:アーティゾン美術館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:クロード・モネ ― 風景への問いかけ
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 18:00\n3/20を除く金曜日、5/2、5/9、5/16 、5/23 は20:00まで\n休館日：2/16[月] 、3/16[月] 、4/13[月] 、5/11[月]\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.artizon.museum/exhibition_sp/monet2026/
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LOCATION:埼玉県立近代美術館【関東】
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:コレクションの舞台裏
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:30\n入場は17時00分まで\n休館日：月曜日（ただし、2月23日、5月4日は開館）\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.momas.jp/ （埼玉県立近代美術館）\nhttps://pref.spec.ed.jp/momas/2026butaiura
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LOCATION:埼玉県立川の博物館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:巡礼者は秩父を目指す！
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:00 / end 17:00\n入館は閉館30分前まで\n休館日：月曜日（祝日・振替休日・県民の日は開館）\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.river-museum.jp/ex-post/春期企画展「巡礼者は秩父を目指す！」/
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LOCATION:アーティゾン美術館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:カタリウム
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 18:00\n定休日：  毎週月曜日\n「作品を前にした語り」をテーマに、屏風や油彩画など多彩な作品を展示。\n鑑賞と対話の新たな形を提案。
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LOCATION:三鷹市美術ギャラリー 太宰治展示室【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:三鷹綺譚 「最後の人 ── 師・太宰治」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 18:00\n休館日：月曜日（2/23、5/4は開館）、\n2/24(火)、2/25(水)、3/10(火)、\n4/2(木)、4/9(木)、5/7(木)、5/8(金)\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n太宰治の自宅〈三鷹町下連雀113〉には、日々、弟子たちが訪問し、書斎兼応接間として使用していた六畳間では、文芸や美術についての談義が交わされていたといいます。弟子の多くは学生でしたが、小山清や田中英光のように勤めながら師事し、文学を志す若者もいました。特に、小山清は太宰治の創作活動において極めて重要な役割を果たした弟子で、小山清が師と仰いだのは、太宰治ただ一人でした。\n本展では、太宰治と小山清の歩みと、師の文学を後世に残すために注力した小山の活動、そして、太宰治から小山清へ、小山清から弟子たちへと脈々と受け継がれる系譜について紹介します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://mitaka-sportsandculture.or.jp/gallery/event/20260214/ （詳細）\nhttps://mitaka-sportsandculture.or.jp/gallery/ （三鷹市美術ギャラリー）
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LOCATION:三菱一号館美術館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:トワイライト、新版画 ―小林清親から川瀬巴水まで
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 18:00\n祝日除く金曜日、第2水曜日、会期最終週平日は20時まで\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://mimt.jp/ex_sp/shin-hanga-teaser/
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LOCATION:河鍋暁斎記念美術館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:ことわざ絵と暁斎・暁翠
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:休館日：毎週火・木曜（祝日の場合は開館）、毎月26日〜末日、年末年始\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n言葉から着想を得た暁斎父娘のユーモア溢れる掛軸や錦絵を展示。明治期の交流を描く絵日記も公開。
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LOCATION:PLAY! MUSEUM【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:生誕100周年記念 安野光雅展
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n土日祝は18:00まで。会期中無休\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n膨大な作品を残した安野光雅は、1926年に自然豊かな島根県津和野町に生まれ、好奇心にあふれた、絵を描くことが大好きな少年でした。戦後は美術教員を務めながら、芸術や科学、数学、そして人の営みに興味を持って創作を続け、やがて多くの絵本や文章を残す比類なき画家となりました。\n本展では『ふしぎなえ』『旅の絵本』『天動説の絵本』（いずれも福音館書店）、『おおきな ものの すきな おうさま』（講談社）など代表作の絵本原画約130点に加え、安野が描いた「風景」「歴史」といった普遍的なテーマをとらえ直し、キュレーションするPLAY! 独自の展示空間「絵画館」を設置。さらに、絵を拡大、立体にして視点を変化させるなど、多彩な仕掛けを通して安野が絵に込めたメッセージを体感できる会場構成です。そのほか、安野から影響を受け、現在最前線で活躍するクリエイターたちの言葉で未来に語り継ぐ、映像「先生へ」を展示します。\n美しい緻密な原画と、ふしぎと発見にあふれる安野ワールドを体験していただき、安野光雅の創作世界を未来へとつなげる展覧会です。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://play2020.jp/article/anno/ （詳細）\nhttps://play2020.jp/museum/ （PLAY! MUSEUM）
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LOCATION:國學院大學博物館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:企画展「和の硯−SUZURI−」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 18:00\n休館日：毎週月曜日（祝日は開館）、\n　　　　４月28日（火）・30日（木）〜５月１日（金）\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://museum.kokugakuin.ac.jp/special_exhibition/detail/2025_wanosuzuri.html
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LOCATION:慶應義塾ミュージアム・コモンズ【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:モノたちの眼
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 11:00 / end 18:00\n休館日：土日祝、3月23日（月）・4月29日（水）から 5月6日（水）\n特別開館｜3月28日（土）、4月18日（土）、5月9日（土）\n予約不要\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://kemco.keio.ac.jp/all-post/20260309/
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:長沢蘆雪
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n【休館日】月曜日\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n18世紀後半の京都の画家、長沢蘆雪。当館ではこれまで様々な作品を紹介してきました。ファンタスティックで不思議な風景、かわいい動物や子供。師の円山応挙に迫る凄腕の絵もあれば、その正反対のへそまがりで愉快な絵もあります。また、禅の世界や仏の教えのもとに生きた画家でもありました。この東京初となる蘆雪展では、色々な角度から魅力に迫ります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.art.city.fuchu.tokyo.jp/ （府中市美術館）\nhttps://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/tenrankai/kikakutenkaisai/2025_nagasawa_rosetsu.html （詳細）\nhttps://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/tenrankai/kikakutenkaisai/2025_nagasawa_rosetsu.files/rosetsu-chirashi01.pdf （チラシ(PDF)）\nhttps://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/index.html （府中市美術館）
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:00 / end 17:00\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.kahaku.go.jp/ （国立科学博物館）\nhttps://chokikenseibutsuten.jp/index.html
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LOCATION:埼玉県立歴史と民俗の博物館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:埼玉の宝物〜人々が守り伝えた文化財〜
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:start 9:00 / end 16:30\n観覧受付は16:00まで\n休館日：月曜日（※ただし3月23日（月）、5月4日（月・祝）は開館）\n一般600円、高校生・学生300円\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://saitama-rekimin.spec.ed.jp/tokubetuten_takaramono
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DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:00 / end 16:30\n入館は16:00まで\n休館日　月曜日（ただし5月4日は開館）、5月7日\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.chiba-muse.or.jp/NATURAL/ （千葉県立中央博物館）\nhttps://www.chiba-muse.or.jp/NATURAL/exhibition/events/katorijingu2026/
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:下村観山展
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n金曜・土曜は10:00&#8211;20:00\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.momat.go.jp/ （東京国立近代美術館）\nhttps://www.momat.go.jp/exhibitions/567\nhttps://art.nikkei.com/kanzan/
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LOCATION:さいたま市立博物館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:近世さいたまの道 村をつなぐ生活の道・信仰の道
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:00 / end 16:30\n休館日：月曜日（5月4日（祝日） は開館）、3月24日（火曜日）、4月30日（木曜日）、5月7日（木曜日）、5月8日（金曜日）、5月12日（火曜日）、5月13日（水曜日）\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.city.saitama.lg.jp/004/005/004/005/008/005/002/p128543.html
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LOCATION:東京都写真美術館【関東】
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:養老孟司と小檜山賢二の虫展
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 18:00\n木・金曜日は20:00まで\n入館は閉館時間の30分前まで\n休館日：毎週月曜日（5/4を除く）および5/7（木）\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.syabi.com/ （東京都写真美術館）\nhttps://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-5454.html
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LOCATION:国立西洋美術館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:チュルリョーニス展 内なる星図
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:30\n金・土曜日は〜20:00\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.nmwa.go.jp/index-j.html （国立西洋美術館）\nhttps://2026ciurlionis.nmwa.go.jp/\nhttps://www.nmwa.go.jp/jp/exhibitions/2026ciurlionis.html
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:NHK日曜美術館50年展
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n会期中、一部作品の展示替えがあります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.geidai.ac.jp/museum/ （東京藝術大学大学美術館）\nhttps://nichibiten50.jp/index.html\nhttps://museum.geidai.ac.jp/exhibit/2026/03/nichibi.html
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:「円本」から読む日本近代文学
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 16:30\n入館は午後4時まで\n休館日：日曜日、月曜日【※5/4（月・祝）は開館】4/23(木)、5/7(木)、5/28(木)\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.bungakukan.or.jp/cat-exhibition/16618/
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LOCATION:永青文庫【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:熊本城−守り継がれた名城400年の軌跡−
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 16:30\n定休日：  毎週月曜日（祝日の場合は開館）\n熊本地震から10年を機に、細川家の視点から名城の歴史をたどる。\n守り継がれた復興の歩みを紹介。
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LOCATION:根津美術館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:光琳派 国宝「燕子花図」と尾形光琳のフォロワーたち
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n【夜間開館】5月5日（火・祝）〜5月10日（日）　午後7時まで\n本展では、アメリカ・クリーブランド美術館からの里帰り作品もふくめ、知られざる「光琳派」の全貌を展観し、琳派の歴史に新しい光を当てます\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.nezu-muse.or.jp/ （根津美術館）\nhttps://www.nezu-muse.or.jp/jp/exhibitions/view-118.html
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:特別展「百万石！加賀前田家」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:00\n定休日：  月曜日（祝日の場合は開館）\n前田育徳会100周年記念。国宝「大典太」など至宝を一挙公開。\n加賀百万石の威光を伝える豪華な展示。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.tnm.jp/ （東京国立博物館）
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LOCATION:東京国立博物館【関東】
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:特別展「百万石！加賀前田家」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:00\n金・土曜および5月3日（日）〜5日（火）は午後8時まで\n前期展示：4月14日（火）〜5月10日（日）\n後期展示：5月12日（火）〜6月7日（日）\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.tnm.jp/ （東京国立博物館）\nhttps://tsumugu.yomiuri.co.jp/kagamaedake2026/\nhttps://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=2740
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LOCATION:東京オペラシティアートギャラリー【関東】
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:拡大するシュルレアリスム 視覚芸術から広告、ファッション、インテリアへ
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 11:00 / end 19:00\n［前期］2026年4月16日［木］─ 5月17日［日］\n［後期］2026年5月19日［火］─ 6月24日［水］\n＊会期中一部作品に展示替えがあります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.operacity.jp/ag/ （東京オペラシティアートギャラリー）\nhttps://www.operacity.jp/ag/exh297/
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LOCATION:帝国データバンク史料館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:帝国興信所が報じた昭和経済（後期）
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:事前予約制\n火曜日〜金曜日（祝日を除く）　10:00〜12:00/13:00〜15:00/15:00〜17:00\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n帝国データバンクが発行してきた経済紙『帝国タイムス』は2025年9月25日・13876号をもって終刊します。\n明治39（1906）年の創刊以来、『帝国興信所内報』・『帝国興信日報』・『帝国興信所報』・『帝国タイムス』と名前を変えながら、主要企業や業界の動向など商取引に役立つ情報を常に発信し続けてきました。\n展示では、昭和100年と『帝国タイムス』の終刊を記念して、昭和年間の紙面から当時の日本経済を振り返ります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.tdb-muse.jp/form/ （見学申込）\nhttps://www.tdb-muse.jp/ （帝国データバンク史料館）
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LOCATION:六本木 サントリー美術館【関東】
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DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 18:00\n金曜日は10:00〜20:00\n5月2日（土）〜5日（火・祝）、6月20日（土）は20時まで\n休館日：火曜\n※作品保護のため、会期中展示替を行います。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.suntory.co.jp/sma/ （六本木 サントリー美術館）\nhttps://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/2026_1/index.html
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:古今和歌集と伊勢物語
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:30\n入場は17:00まで\n会期中無休\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://tokyotenrikyokan.co.jp/gallery/
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